朝になったら私の父が迎えに来てくれました。
わが子と従姉妹ちゃんたちは「おじいちゃんだ!」と大喜び。
トイルで出待ちしたり、「おじいちゃん」コールをしたりと
大歓迎ムードでした。
実家へ着くと、思ったより寒い…!!!
ボストンの家と違って広いので、
廊下や階段、トイレが寒くてわが子が驚いていました。
それもこれも、わが子が常にTシャツ短パンだからなのですが…
それでも着ないということでした。
着いて早々にお餅を食べさせてもらったり
おじいちゃんおばあちゃんが食べているものに
興味を持って、キャベツを食べてみたり。
今回は電気調理器を使って食卓で料理をしていたので、
着いてしばらくは好奇心旺盛に色々なものを
試していました。
私は目の前で揚げたできたての牡蠣フライを頂いたり、
朝昼晩と美味しい食べ物が常に食べられて、幸せな日々を過ごしました。
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